PlayStation5 開封の儀

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なんやかんやでPS5を入手できたので早速開封していきます。

▲箱。でかい。

 

目次

早速開けていこう

▲ファーストコンタクトの様子

まず上蓋を開けると早速コントローラーが見えます。

このあたりはSP4と同じようなものでした。電源ケーブル、取説、USBAtoCのケーブルなどなど。

▲上から出てきたもの

HDMIケーブル、台座、あとなんかのケーブル(雑)

横置きでも縦置きでも台座必須みたいですね。

▲いざ本体

PS4とほとんど同じような梱包形態で、静電気除去シートみたいなものにくるくるっと巻かれている本体。

PS5本体はまぁまぁ重いので剥がすのにかなり慎重になりましたww

▲まるで赤子のように抱かれるPS5(2020生まれ)

どっちが上かわからなくなったらPSマークを見るといいですね。

 

PS4との大きさ比較

隣にPS4Proを並べて撮影するとこんな感じ。

ざっくり一回りデカイ!

そしてややこしいことに、ディスクの読み込みは本体の黒い部分に向けて磁気側を置くのではなく、白い方(外側)に記憶側が向くように入れないと読み込めなかった。

縦置きだとどっち向きにディスクを入れるのかわからない問題があったのがやや残念。まぁ慣れの問題かも。

 

台座を取り付けるときはコインがあればOK

▲台座取り付け後

 

自室まで引き込んでいるLANケーブルの長さが限界なため、足元に設置されてしまったPS5くん。
(一応直置きにはしていない様子。)

▲ケーブル類ごちゃごちゃ。

初期設定していく

▲初回起動!

初回のみ有線接続でコントローラーを認識させ、その他ごにょごにょして完了です。

 

▲キャプボ用設定

キャプチャボードを通してPCで配信、プレイをしたいので忘れずに設定。

システム設定から、HDMIの項目へ飛びHDCPを無効にしておきましょう

 

PSNにはアプリで一撃ログインできるのでおすすめ。

▲PSNサインインはPSアプリからQRコードで一発ログイン

 

買ったゲームソフト

実は今まで全くプレイしたことがなかった作品「Demon’s Souls」。

RTAで見たことはあるものの、ダークソウルから入り2,3は結局クリアせず終わった亡者です。

 

果たしてクリアできるのか?

PS5開封の儀を終えて

店頭受け取りにて最寄りのヤマダ電機で受け取ってきたPS5。

帰り道で襲撃されないか不安でしたが無事に帰宅し、早速セットアップして配信までできました。

 

PS4ではSSDをインストールしてロード短縮をはかっていましたが

PS5ではそんなことしなくても圧倒的に早く、そして美しいです。

 

本体のデカさを除いて、ほとんどがスマート。何もかもレスポンスがよくて大満足です。

そして!

何より!

 

コントローラーの体感が今までのゲーム体験を遥かに凌駕しています。

シチュエーションによってトリガーの重さが変わる「アダプティブトリガー」に加え、ジャイロセンサー、ヴァイブレーション、あらゆる機能が最新鋭です。

 

コントローラーが生きている、そんな感じです。

 

まだまだ競争率がたかく入手困難な品物ではありますが、

遊ぶ機会があればぜひプリインストールソフト「Astro Playroom」を試してみてください。

 

えげつない技術の集大成であるこの「生きたコントローラー」を1000%体験できる素晴らしいソフトです。

ゲーム内容はどうでもいいのです。コントローラーに脈があると知っていもらえればそれで満足です。

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